【対策あり】折り畳み傘の最大のネックは、使用後に手で持っていないといけない事ですよね?

生活/便利

こんにちは、しょんです。

僕はめんどくさがりです。
だから傘を持って出かけるのが嫌なんですよ、、

その日に雨が降るとわかっていても、
家を出るときに、雨が降っていなかったら、折り畳み傘をカバンに入れます。

しょん
しょん

普通の傘って忘れやすいし
邪魔だしね、、、、

でも、いざ雨が降って、
折り畳み傘を使うと、傘に水滴が残っちゃって、
カバンにしまえず、結局手に持つ事になるんですよね。

僕は手に持つという行為が本当に嫌いです。
電車で荷物と傘を持つと、携帯が触れなくなるんです。笑

だから、折り畳み傘を使った後でも
カバンにしまえるように対策しました。

具体的な対策方法をお教えしますね。

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使った後の水滴の対策方法

超吸水の折り畳み傘カバーを買いましょう。

使った後は特に何も考えすに、このカバーに入れておけば
水滴が漏れてくることはありません。

しょん
しょん

だから使った後でも
カバンに入れておけるね

傘カバーは色んな商品がありますが、
使った後にカバンに入れておきたい人は吸水性を重視しましょう。

色々な商品を使ってみましたが、
生地の薄いカバーは、水滴がカバーの外に漏れてきて
カバンが濡れてしまうので注意してください!

しょん
しょん

最初に買ったカバーは、全然ダメで
カバンの書類が悲惨な事になったよ、、

また、この商品は、チャックを広げて
カバーの内側を乾燥させやすいので、衛生面上も安心です。

そもそも、傘ってなんで進歩しないの、、

こんな事言っても仕方が無いかもしれないけど、
なんで、傘って進化しないんだろう。

諸説ありますが、
傘はかれこれ4000年の歴史があるそうです。

4000年前の移動手段って、たぶん徒歩だったと思うけど
今では、車も飛行機もある。(しかも自動運転も出来つつある)

4000年前の連絡手段って、たぶん口頭メッセージだけど
今ではメールや電話できる(しかも、いつ・どこからでも出来る)

しょん
しょん

色んなものがどんどん便利になっているよね

4000年前の雨風から濡れないようにする方法は、傘らしいけど
なんと、今でも傘!!

なんでなの!!!

今、手で持たずに頭にのせる傘とかあるらしいけど
(↓こんな感じ)

いや、横からの雨に濡れるやん!!!
って思っちゃいます。

もっと実用性のある、手に持たない傘が出て欲しいなぁ。
それか、通気性の良いカッパとかでもいいけど、、

でも、4000年も変わらないってことは
それだけ、傘が合理的なんですよね。(不便だけど)

いつか、イノベーションが起きることを信じています。
(誰か早く開発してください。)

まとめ

今日は折り畳み傘を使った後にカバンにしまう為に、
吸水性の高い傘カバーを買いましょうという話をしました。

たった数千円で、
使った後に手で持つというストレスを解消できます。

いつも、書いているのですが僕たちは日々
(気づかないレベルかもしれないけど)ストレスを感じています。

そういったストレスを1つずつ取り除くことで
豊かな生活が送れるようになると思います。

簡単に出来ることから、始めてみませんか?

ここまで見て頂き、ありがとうございます。
これからも更新していきますので、よろしくお願いいたします。

それでは

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