【おすすめ】デスク周りをキレイに保つコツを教えます。

生活/便利

こんにちは、しょんです。
仕事をしていると、デスクがキレイな人と汚い人が居ますよね?

デスクってキレイにしていると、仕事ができる人に見えるんです。
僕は仕事はそこそこですが、デスクがキレイなので
周りから見ると、仕事が出来ている人に見えるんです。

しょん
しょん

デスクがキレイなだけで得してるんだよね。

サラリーマンである以上、周りの印象は大切なので、
デスク周りをキレイに保って、評判を上げちゃいましょう!

今日はあくまで、僕なりの方法ですが、
デスクをキレイに保つコツを伝えたいと思います。

早速ですが、本題に入りますね。

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コツ①デスクを整理する時間を”仕事として組み込む”

デスクを整理する時間を”仕事として組み込む”
これが最大に重要なポイントです。
整理する時間を予定に組み込みましょう。

しょん
しょん

そんなに暇じゃないんだよ!
楽な仕事と比べないで!!

もしかしたら、そんな時間はない!って人がいるかもしれません。
でも、はっきり言います。それは甘えです。

確かに、1日単位で考えればどうしても整理の時間が無い人はいるかもしれません。
でも、毎日整理の時間をとっていれば、15分程度で整理できるはずです。

15分の時間を捻出できない人はいないと思います。
”本当にどうしても無理”って人がいるのであれば、残業してでもやりましょう。

それぐらい、整理は大事な仕事だと思っています。

コツ②当面使う予定の無い書類はファイリングする

当面使う予定の無い書類はファイリングする
僕の周りでデスクが汚い人には特徴があります。
それは”当面使わない書類をデスクに置きっぱなしにする人”です。

しょん
しょん

いや、本当に汚い人は
”不要な書類もデスクにある人”です。

つまり、書類の使用頻度が分かっていないんです。

毎日、書類を整理する時間に、書類の使用頻度を考えて
当面使う予定の無いものは、ファイリングしておきましょう。

そうすると、すぐに必要な書類だけがデスクにある状態になります。
結果、仕事のとりかかる順番が”見える化”出来るんです。

しょん
しょん

机にある書類は急ぎで対応が必要!
みたいな感じだね。

当然、書類だけが仕事ではないので、
自分の全ての仕事が見える化出来るわけではありませんが、
紙媒体の仕事は見える化出来るので、仕事のやり易さに繋がります。

コツ③毎日こまめに掃除をする。(5分ぐらい)

毎日こまめに掃除をする。(5分ぐらい)
これも大切です。

僕はアナログ人間なので、
その日のタスク管理は付箋に書いています。
消しゴムを使ったりすると、汚れますよね?

また、書類作成などで消しカスなどが出てきて、
どんどんデスクが汚れてきます。

しょん
しょん

ホコリもたまってくるしね

人間の心理上、キレイな場所であれば汚す事に抵抗が出てきます。
汚すのに抵抗がある=整理整頓&掃除をするようになります。
こういった習慣を作っていくためにも掃除をしましょう。

僕が使っている、おすすめグッズがあるので紹介します。

これはサイズが小さく、デスクに置きっぱなしにしておけるので
すぐに掃除ができるようになります。

掃除に対する抵抗感を減らしてくれるんです。
価格も1000円ぐらいなので、試してみる価値はあると思いますよ!

まとめ

デスク周りがキレイか、汚いかの決定的な違いは、
キレイにするための習慣があるかどうかだけです。

誰でも出来る事だからこそ、しっかり整理をする。
その為に、スケジュールに組み込んで、使用頻度を見直し、掃除をするのです。

しょん
しょん

やることはシンプルだよね。

簡単だからこそ、本人の意思が重要になります。

会社員の場合は、周りの印象を上げるための1つの方法と思えば
自分に利益のある行為として頑張れるのではないでしょうか?

皆さんのデスク周りがキレイになったら嬉しいです。

ここまで見て頂き、ありがとうございます。
これからも更新していきますので、よろしくお願いいたします。

それでは

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